【Laravel】作りかけていたLaravel環境をクローズドSNSに育てる(0.3)Herokuに公開してみる

研究
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この記事は1年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

はじめに

【Laravel】作りかけていたLaravel環境をクローズドSNSに育てる⓪取り敢えず勘に頼り手を入れてみる
Laravelに戻ってきましたやっと本懐に掛かれた気がします。いやSwiftももうちょっと使い物にしないとならないんですが。環境は以下で作った、その下のGithubを使います。上記のDockerでログイン、...

この続きになります。
完成品を公開する前提なので、herokuに公開してやります。

herokuに叱られる

…ふえぇ、例によってプロジェクトのベース言語が類推できないって言われてリリースに失敗するよぉ…。

https://qiita.com/okita_kamegoro/items/3278d62dd0174960b7f7#heroku%E3%81%AB%E3%83%87%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%81%99%E3%82%8B
$ git subtree push --prefix src/ heroku master

Laradockのファイル構成と自分のファイル構成を読み比べて、

$ git subtree push --prefix backend/ heroku master

これを試す。リリースはうまくいった。

ダメじゃん。

そらそうよ

migrationも走らない…そりゃそうだ見えるデータベースいないもん。
どこでデータベース設定してるんだ…
backend/.env か。ここにこの前作ったデータベースサーバを記述して、.envファイルをgitの監視下にして、再度リリース。

よし見えた。だがURL、お前そうじゃない。

結局まあまあ手待ち

少なくともマイグレーションは通ったんだけれど、mailhogの代替に使うSendGridのアカウント登録通知が来ていないのでまだアカウントは作れない。いやgmail直で使えばいいんじゃないか?という気すらしている。

取り敢えず現時刻でできることはここまで。あとは明日にしよう。

https://qiita.com/mmmmmmanta/items/b992c7d8cd69343b6626

ただ開発はギリギリまでdockerでできるので、上記に倣い.envファイルを切り替えた。
herokuでマイグレーションを行う場合は、

$ heroku run "php artisan migrate --seed --env=heroku"

とする。

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