【Laravel】作りかけていたLaravel環境をクローズドSNSに育てる⓪取り敢えず勘に頼り手を入れてみる

研究
OLYMPUS PEN E-PL9 (c)Maya
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この記事は1年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

Laravelに戻ってきました

やっと本懐に掛かれた気がします。いやSwiftももうちょっと使い物にしないとならないんですが。
環境は以下で作った、その下のGithubを使います。

【Laravel】やっとVue.jsとLaravelを連携させる+MailHogを試す
はじめにやっと掛かれるよゆうきゃん会長(@ucan_lab)さん。試してみましょう使うDockerは以下のリンクを参考に作り直し、推奨してる環境に作り直してみます(作ると言うかクローンしたのみw)。...
Release 20201003 · mayarin/laravue
Contribute to mayarin/laravue development by creating an account on GitHub.

上記のDockerでログイン、サインアップ、パスワードリマインダまではできています。
ログインしていると以下の様な画面が表示されます。

機能を積み込んでみたいので、ソースコード内をひとまず「You are logged in!」で検索してみます。
結果、backend/resources/views/home.blade.php というファイルにいました。
この人を呼び出しているのは、backend/app/Http/Controllers/HomeController.php

勘に頼って手を入れてみます

この人に軽く手を入れます。

<?php

namespace App\Http\Controllers;

use Illuminate\Http\Request;

class HomeController extends Controller
{
  /**
   * Create a new controller instance.
   *
   * @return void
   */
  public function __construct()
  {
    $this->middleware('auth');
  }

  /**
   * Show the application dashboard.
   *
   * @return \Illuminate\Contracts\Support\Renderable
   */
  public function index()
  {
    echo 'me?'; // ←これを入れた
    return view('home');
  }
}

はい、me?が表示されました。
あとやはりMigrationとか出てくると思うので、明日以降でModelやテーブル設計の習得を行います。

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