【GTD】Taskadeが攻めてきた!言いつつasanaを捨てられない理由とは

研究
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※この記事は内容が古くなっております。

ASANAが日本語対応を始めてきた

私が以前気にしていたTascadeというGTDですが

All-in-One Collaboration. Remote Team Workspace.

何やら、すっごい攻めたこと言ってるー!

Taskade

アカウント作らなくてもタスクリストをお試しできる模様。ほうほう。
更にテンプレートを自作できる模様。

相変わらず日本語対応については微塵も考えてない模様ですが、
かなりテンション上がるGTDに進化した模様です。


ただここから私に特化した話。
ついこの前もnirvanaを試して

Cloud-based task manager built for Getting Things Done ® .

(カート・コバーンは関係ないと思うんだ、中の人が好きなのかもしれないけどw)

決定的な機能がないのに気づいたんです。

これチームのSNSの使い方も悪いんでしょう、
メール or skype or slack で複数プロジェクトの質疑+ファイルのやりとりとかしてしまうと
情報がどうやっても錯綜&散逸するんです。
slackのチャンネル分けも意外に徹底できない。
質疑とか重要な発言はevernoteにコピペしときゃいいのに、メンバー誰もめんどくさがってやらない。
指示出すのはいいんだけど言い方が大雑把すぎるので聞き直してるとしばしば面倒がられる。
よほどマメなメンバーがいないと意外にこんなもんです(苦笑

そこで、私が全力で使っているのがasanaのconversations(会話)機能。

チームの会話 · Asana

タスクにコメントをつけることもできるんですが
質疑応答なら
プロジェクト内の会話機能で発言して→slackにポストして→返答もらって→幸せになれます♥

asanaには何が欲しいかって
・作業時間見込みをタスクに追加して→総時間を求める
・プライオリティ(本当は課金すれば使える…)
これらがあれば完璧なんですが、

働く人の数だけGTDって存在しうるんでなくても困らないものには目を瞑っていちばん満ち足りたものを使うようにしてますw

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